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アブラムシ入門図鑑



虫撮りでアブラムシを撮る割合が比較的多く、いちいち図書館に出向くのがそろそろ面倒になってきた(笑)ので、全国農村教育協会の「アブラムシ入門図鑑」を買った。しかし、現時点で種類が分かってない過去の撮影個体2種の正体は、結局分からなかった・・・・・orz やっぱ、「日本原色アブラムシ図鑑」の方を買わなきゃダメか・・・・・。
紀伊国屋書店では、ほかに「日本産幼虫図鑑」と「狩蜂生態図鑑―ハンティング行動を写真で解く」も欲しいと思ったけど、財布の中身が・・・・ふふふ(泣)。保育社の図鑑は売り場には無かったので今回は買わず。「アリの巣の生きもの図鑑」はアリヅカコオロギの部分しか欲してなかったので対価が高過ぎで買わず。「図説カメムシの卵と幼虫―形態と生態」は欲しかったカスミカメ幼虫に触れてなかったので買わず。水生昆虫関係の諸々本は、やはりコカゲロウ成虫に関する情報が少な過ぎて買わず。これだけでもかなり出費は抑えられてるが、虫の世界にのめり込めばのめり込むほど、欲しい参考書の代金がどんどん高くなっていくのが悩みの種だね・・・・へへへ(泣)。
書店には無かったけど、今欲しい本はほかに、「日本産タマムシ大図鑑」「日本原色カメムシ図鑑」「日本産ハナバチ図鑑」。全て万単位の価格・・・・おほほ(泣)。

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プロフィール

フッカーS

Author:フッカーS
東京都在住。
東京23区内にどんな虫たちが生息しているかを、自分で探して確認することにこだわってます。本格的な求虫道に入って5年目ですが、虫の世界は奥が深く、分からないことだらけです。
写真は100%コンデジで撮ってます。
当ブログでは、学名は特にイタリック体で書いていません。

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